お使いのデバイスに F5Type をインストール
Mac、Windows、iPhone、Android。同じアカウントでサインインすれば、メモはすべてのデバイスで同期されます。
アクセス許可の設定方法
F5Type はセットアップ中にこれらの許可を求めます。スキップした場合や音声入力が動かなくなった場合は、ここから有効にしてください。
macOS
- 1マイク
システム設定 → プライバシーとセキュリティ → マイク → F5Type をオン。口述中にのみ使用されます。
- 2音声認識
システム設定 → プライバシーとセキュリティ → 音声認識 → F5Type をオン。Mac 上であなたの声を文字に変換します。
- 3⌘V で貼り付け
話し終えると F5Type が文章をコピーします。⌘V を押してカーソル位置に貼り付けてください。
- 4F5 で明るさや音量が変わる場合
Fn を押しながら F5 を押すか、F5Type の設定で別のショートカットを選んでください。
- 5ログイン時に起動任意
F5Type の設定でオンにします。macOS で求められた場合は、システム設定 → 一般 → ログイン項目で F5Type を許可してください。
- 6まだ動かない場合
F5Type を終了して再度開くと、有効にした許可が反映されます。
Windows
- 1マイク
設定 → プライバシーとセキュリティ → マイク → マイクへのアクセス、アプリがマイクにアクセスできるようにする、F5Type をすべてオン。
- 2オンライン音声認識
設定 → プライバシーとセキュリティ → 音声 → オンライン音声認識をオン。Windows はこれを使って声を文字に変換します。
- 3ショートカット
どのアプリでも Ctrl+Shift+Space を押して話すと、カーソル位置に文章が入力されます。F5Type の設定で F5 に変更できます(多くのノートパソコンでは Fn+F5)。
- 4管理者として実行中のアプリ
Windows の制限で F5Type が直接入力できないため、文章はコピーされます。Ctrl+V で貼り付けてください。
- 5トレイアイコンを表示したままにする任意
設定 → 個人用設定 → タスクバー → その他のシステムトレイアイコン → F5Type をオン。ウィンドウを閉じてもそこで動作し続けます。
- 6ログイン時に起動任意
F5Type の設定でオンにすると、Windows にサインインするたびにすぐ使えます。
